花職向上の十式 すべての花職人たちへ 【 プロのための知識と技術 】花職人は専門の知識と技術が必要です。習得の為に色々努力をします。 確かな技術習得にはある程度専門的な学習が必要ですが、情報が錯乱している現代では、なかなかその導が見つけられなくいる花職人が多いようです。そこでこの花職向上の十式 その全てを公開しています。 |
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花職向上の十式をどのように、どの順番で「すすめる」べきか。 ここにはその一部の「すすめ方」道しるべを記しておきます。
【 花職向上委員会 基礎科 】2012年 リリース 花職向上委員会がいう、基礎とは?! 「基礎」とは、あらゆるデザインや造形・テーマを表現する為の根底的なテクニックや知識の事です。それらが「できる」「できない」よりも、まずは分類できる「知識」が必要になります。 基礎されしっかりできていれば、どんな造形でもデザインでも、大して難しいものはありません。言うなれば、基礎より難しい「講義」「レッスン」は無いと認識しています。 一般的な「基礎」はどのように区分けしているか解りませんが、基礎とは、そういった根底を示すもので、花職向上委員会では、7式までの全てをある意味認識しています。 ※ 初心者用のカリキュラムではありません。 【 新・講師開発 】2009.09 リリース 基礎をもう一度、ちゃんとした中で「学びたい」そんな要望がここにきて多くあります。 誰しも自身のステップから下がって受講するのは大変勇気がいるものです。 でもそんな勇気を振り絞って、またしっかりとした知識の元教えていきたい方へ、もう一度スピーディーに学び取れる「すすめ方」をまとめました。 条件は幾つかありますが、少しでも早いステップアップを望む方は是非参考にしてください。 【 新・自己開発 】2009.09 リリース 「もう遅いか」そう思ったり 大切な「基礎」を嫌っていませんか? 各方面でよく聞きます。特に「プロ」に多い言葉で、それゆえに「感性」だけで...などといった動向に走る人も少なくありません。もったいない。 もう遅いではなく、一生知らずに通すか、知って開拓するか、この二者択一だと考えています。 そこで少しでもスピーディーに穴を埋めて、レベルアップするための「すすめ方・コース」をまとめました。 絶対に「遅い!」ということはありません。是非!マスターをして欲しいです。 【 デザイン・造形 】2009.09 リリース どこからでも始められるのが、これら「デザイン」や「造形」の世界です。 しかしほとんど方は、進め方と考え方がわからず、それだけ理解しやすく伝えても「わかりません...」。 「わかりません...」という言葉は、ただ理解できません。消化できません。という言葉になる。 消化できないのであれば、消化のしやすい順序をつくってみては?そう思いここにまとめました。 消化・吸収のしやすい順序です。絶対的な「順番」ではありません。 【 模範的なすすめ方 】2007.7 リリース 1.step5-1 (花に携わる〜歴史) 2.step5-2 (テクニックで空気感を) 3.step5-3 (最終の基礎からデザインへ) 4.step5-4 (表現力を鍛える) 5.step5-5 (研究そして次のステージへ) 印刷対応ページの表示 (for_PDF) データ収集用エクセルファイル (for_xls) 花職向上委員会では、模範的なすすめ方を公表しております。 この進め方が全てではありませんが、一つの道標になればと思い、公表しています。 活用いただけると幸いです。 ・十式の使い方 |